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バンビーノのお仕置き日記

このブログでは僕のお仕置き体験M/mをベースに、
F/mも交えて、お仕置き動画、画像、体験記など綴っていく予定です。
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Y先生に躾としてお尻を打たれた日々
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      Y先生は少し前までお世話になっていた、団塊世代のがっしりした厳格な男の先生です。ひきこもりがちだった僕は、無理やり外に連れ出されてよくジョギングをさせられました。真冬でも短いショートパンツをはかされて。近所の小さな公園の周りを巡り、先生の決めたタイムで戻ってこられなければ公園の中でお仕置きです。お仕置きは人けのない夜間に行われましたが、近所には高いマンションが複数ありました。砂に埋めてあるタイヤの上の方に両手をつかされて、お辞儀をするようにY先生に向かって紺のデニムのショートパンツのお尻を突き出します。Y先生は分厚い木のパドルで自分の左手をポンポンと軽く叩いてから、左手で僕の背中を押さえ、パドルの真ん中を僕のお尻にそっと当てます。それからパン、パンと大きなお尻の音が、夜半の静かな公園に響き渡るのです。誰も見ていないと思っても、とても屈辱的でした。もっとも、マンションの住人に見られた可能性はかなりあります。「こんな時間にどうしてあんな場所で、子供がお仕置きをされているんだろう」。僕がお尻をひっぱたかれている現場を目撃されていたなら、そう思われたでしょう。熱く痛むお尻をさすりながら、自宅マンションのエレベーターに乗り込みました。「先生、今日もすごく痛かったよ。誰も見てなかったよね」「お前は気にするな。たとえ見られてたとしても、これは躾なんだ、この子のためにはこのくらい厳しくしないと駄目なんだと俺がちゃんと説明してやる」。僕はY先生を見上げてうなずきました。

     

     運動は家の中でもさせられました。半袖体操シャツ、濃紺の白ラインブルマーに着替えての腕立て伏せです。少しでも休んだら、真上からY先生の竹刀がすかさず飛んできます。バシッ! 「痛え」。また気合を入れ直してもあまり続かず再びダウン。バシッ! すぐ隣の部屋には住人の若い女性の気配が。お尻を何十発もひっぱたかれた後は、バルコニーでのコーナータイムです。Y先生が窓際で厳しく見張っているので、気をつけの姿勢でY先生にブルマーのお尻を向けたまま立ち続けます。「お前の顔よりも、ケツを見ている時間のほうが長いかもな。まあ男の子は、ケツをひっぱたかれながら育つんだ。とくにお前みたいな悪い子は」。何かにつけて僕は、Y先生の前ではこうしてお尻を向けなければならないのです。冬の間は上はジャージ着用を許されましたが、下はいつもブルマーにハイソックス。中層階の強い夜風が剥き出しの太股に吹き付けます。L字型のマンションなので、上の方の階の外廊下からは、僕の立たされている姿は丸見えでした。  

       

      ある夜、腕立て伏せが終わった直後に近所のコンビニに買い物を命じられました。「え、この格好で行くんですか?」。僕は自分が着ている白の体操シャツと濃紺ブルマーに眼を落として言いました。「夏だからいいだろ」。さすがにそれには従えず、するとY先生は怒って鞄から何本もの使い込まれた麻縄を取り出しました。「買い物には俺が行く。その間にお前は、夜遊びにでも行きかねないからな」。Y先生はうつぶせにした僕に馬乗りになると両腕を荒っぽく背中の上の方で組ませ、あっという間に麻縄で巻き始めました。足首、それから太股が巻かれて、いつもの黒い革の猿轡が僕の口にはめられて。「帰ったら、鞭でお仕置きだ。逆らった罰だ。いいな」。Y先生は僕を縛り上げている麻縄に緩んだ箇所がないか一つ一つ丁寧に確認しながら、僕に言い聞かせるように言いました。それから僕を床に乱暴に転がして、ブルマーのお尻を平手で一発ピシャッとひっぱたきました。「この尻がまた腫れ上がるぞ。よーく覚悟しとけよ」。なす術もなく縄付きで床に転がされている僕を見て安心したように、Y先生は部屋を出ていきました。


     屈辱的だった戸外でのお仕置き、その一つがショッピングセンターの屋上でした。僕は正月明けのだらけたままの生活態度を叱られて、Y先生に近くのショッピングセンターに車で連れ出されました。最上階の駐車場で車を降りました。上はセーターですが、下は黒のコットンのショートパンツにハイソックスです。幸い駐車場には車は多いものの人けはなく、Y先生にせき立てられるように広い駐車場を横切って屋上へ。空は青空でしたが冷たい強風で、前日の雪がいっぱいコンクリートの上に残っていました。一番奥のところの鉄柵を両手でつかみ、ショートパンツのお尻をY先生の前へ。その日のお仕置きは、幅広の革ベルトでした。ショッピングセンターの屋上からは運河がよく見えました。いい天気だな。なんでこんな場所で、こんな格好でお仕置きをされなければいけないんだろう。必死に鉄柵にしがみついている間、鞣した革ベルトが僕のお尻を打ち続けました。ピシッ、ピシッという革がお尻にめりこむ音が、青空や運河に向かって流れていきました。

     

    「先生、すごく痛かったよ」。僕はお尻の下に両手の甲を敷いて、助手席に座りました。「そうか、痛かったか」。Y先生は満足そうにうなずきました。それからファミレスに連れていってくれることに。でも真冬にこのショートパンツでお店に入るのはちょっと。「気にすることないだろ。マラソンの練習でもしてたと思うさ」。Y先生にそう言われて、奥の席に着きました。お店のお姉さんがオーダーのときや料理を運んでくるとき、僕の太股のあたりを何度もチラッと見ていきました。それからY先生にドリンクをドリンクバーまで取りにいかされ、そのショートパンツ姿でトイレにも立ちました。戸外でのお仕置きは、その後も続きました。近所の駐車場で止めた車の後部座席でY先生の膝の上に乗せられて、濃紺ブルマーのお尻をスリッパで百叩きされたり。雑居ビルの階段の踊り場の手すりに両手をつかされて、黒レザーのショートパンツのお尻を百円ショップで買った布団叩きや靴べらで連打されたり。誰も通りかからないことをただ祈るドキドキ感と情けなさで泣きそうななか、痛むお尻をさらに高く上げさせられました。夏の間はよくY先生の別荘に連れていかれ、麻縄で吊されて、革の鞭や竹刀でお尻をひっぱたかれ続けたのでした。 

     

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    | - | 17:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |









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